舞台と物語に恋しているダンボの日記です。皆様に楽しいこと、幸せなこと、笑えることがたくさん降り注ぎますように!


by dumbo-kakeru
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フィギュアスケート☆彡

フィギュアスケートが好きです。今日のNHK杯の選手たちも本当に素敵でした。

真央ちゃんも安藤さんも中野さんも他の選手も、毎年毎年どんどん成長していることに驚きます。

そしてこの季節にいつも思います。この人たちみたいに私は毎年毎年成長できているかな?って‥

目に見えないけど、どんな人でも皆、毎日毎日、成長していると思います。
退化しているように見える時でも、本当は進化していると思うのです。

スケートは過酷なスポーツで、若いのにプレッシャーがあって大変だな、と思っていたのですが、自分の成長を点数で確認できる選手たちは、とても幸せなのかも知れないな、と思いました。
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by dumbo-kakeru | 2008-11-29 23:26
RPOゆっきーが出演している舞台、旧劇団スカイフィッシュという団体のお芝居、「適切な距離」を見てきました。

最近、たて続けにいろんな舞台を見て、どれも面白いなあと思っていたのですが、
私にとって「衝撃的だった」作品は、これが一番でした。
この作品だけは、今までに見たことのない演劇というか、ほかではあまり見られないものだったからです。

この団体というかユニットは、作と演出が違う男性の方なのですが、
座付き作家の方は「小説」という形で物語を書かれます。

それを普通は「脚本」の形にして上演しそうなものですが、この団体では、あえて「小説」という形を崩さず、舞台化するのです。

だから、少し変わった作品になります。
小説の朗読劇に近いのかもしれません。
繊細な心理描写もすべて「言葉で語る」形になるからです。

そのうえ、この作品は、役者が「その作品の登場人物」であると同時に、「その作品に出演する役者」の役も演じているという設定です。
つまり2重に演じているわけです。

そして、役者の「役」の人は、その物語を外から眺め、
その物語の感想を言ったり、批判をしたりする…
非常に複雑で、こだわった構造になっていました。

また、セットも全くなく、BGMやSEも使わないことにも驚きました。
でもそれがかえって効果的でした。
繊細な心の動きが、リアルに感じられました。

説明するのは難しいですが、とにかく面白かったです。
ほかのお客さまもそう思っていたようです。

この団体が今年この作品を上演するのは三度目だそうですが、見るのが三回目だというお客さまもいらっしゃいました。
今まで「再演はお客さまに見ていただきにくい」と思っていましたが、一回一回きちんと試行錯誤して、ほかにはないものを生み出していれば、何回でも見ていただけるんだな、と思いました。

この作品を見せていただいてことで、私には何かが見えた気がしました。
目の前が少し、開かれたような気がしました。

物語創りにおいても、作品創りにおいても、立ち止まり、きちんと考えることは必要だと信じられたからです。
その中ではじめて、「自分たちにしか出来ないこと」がおぼろげながら見えてくるのだと思います。

要領よくやったり、次々にいっぱい結果を出すことも大事なのですが、
「立ち止まり考える時間」が贅沢に与えられている時は、
きちんと悩んだ方がいいと思います。

ありがたいことに、今の私にはそういう時間が与えられています。
だから「書きたい」けど、「無理に書きたくない」と思っています。
今までやってきたことを一度白紙にして、また新しいやり方を試したいのです。

脚本的な物語の書き方ではなく
小説的に書けないだろうか?と思っています。

私の理解が正しいかわかりませんが、
脚本は「全体から逆算して細部を決める」ことが多いと思います。
でも、小説は「細部が全体を決める」ような気がしています。
だから作者自身にも、この物語がどこに行くのかわからないことも多いと思います。
今までやったことはないのですが、そのやり方が、今の私には、非常に魅力的に感じられます。

そのやり方がもし私に合っていたら、
私の脚本のあり方も、私が目指す舞台の創り方も変わってくるかもしれません。
もしかしたら、「旧劇団スカイフィッシュ」さんと似た部分を持ちたくなるかもしれません。

まだはっきりとは見えませんが、いずれ何かが見えてくるという希望は持ちたいと思います。

しばらくは、できるだけ悩み、考え、内にこもる贅沢を味わおうと思います。
それが苦しく感じられても、その場所から逃げないでいたいな、と思います。
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by dumbo-kakeru | 2008-11-28 10:37 | 舞台

RPN一周年の発見。

実はちょっと落ち込みモードです(笑)

数日前はあんなに機嫌が良かったのに‥
しかも今日はRPN一周年だというのに‥

一年前に、全力でバカをやる大王と仲間たちに出会ってから、私の人生はどんどん楽しいものに変わりました。

だからこんな日に、落ち込むとかあまり言いたくないのですが、私はどうしても精神状態が不安定になることがあるようです。

しかも今日はある失敗をしてしまいました‥(泣)

和気道をやりはじめてからも、調子が悪くなるのは防げません。
むしろ、普段機嫌が良いので、よけい落ち込んでいる時との落差を感じます。

ちっきしょう!(`´)

なんで、しばしばこんな嫌な気分になるんだろう?
ああ、やだやだ!

腹が立つので分析してみました。
私はどんな時に落ち込むんだろう。
前回はいつ落ち込んだんだろう?と‥

最近ブログを書いたり、メモしたりしているので、自分が落ち込んだ日がかなり正確にわかるのです。

そして気づいたのです。

私はどうやら、1ヶ月に一度落ち込むことに!

しかも多くの場合、新月の前後に調子が悪くなることに!

そう、明日は新月です。
ひとつのサイクルが終わりを告げ、新しいものが生まれる日とされています。

科学的根拠はわかりませんが、月の満ち欠けに人間はかなり影響を受けているのではないのでしょうか?

私も1ヶ月に一度死に、また生まれ変わっているのかもしれません。
‥って書くとなんだか素敵なことのようにも感じられてきたなあ。

とにかく大発見をしたような気分になりました。

まだ気分は晴れませんが(笑)
小説のアイデアも浮かびませんが‥

今回の新月も、ピンチのような顔をしながら、私にいろんな恵みを与えてくれるのでしょう。

ありがとう!新月さん!

(一般的に、新月の日にした願い事は叶いやすいと言われています。皆さんも、明日は願い事をしてみてくださいね)
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by dumbo-kakeru | 2008-11-27 22:27
突然ですが、「笑い」が好きです。
笑うのも、人を笑わせる力のある人も大好きです。

世界で一番難しいのはコメディを書くことだと思うので、「コメディ作家」には絶対なれないと思います。
だけど、どんな作品にも「ユーモア」は必要だなあ、と痛感しています。

そんなこんなで、このブログにも「笑えるラブレター」とつけたのですが、
このブログの文章、あんまり笑えないよなあ~とふと反省しました。
なぜなんだろう?

昨日の日記でも書いてるように、最近の私は嘘は書きたくないと強く思っています。
「自分自身」をしっかり把握したいために、気功など、自分の身体との関係を結びなおす作業をしています。
そのことにより、「主観的な視点」というものが自分の中で大きくなりすぎているのかもしれないな、と思いました。

自分のことがしっかりわかっているのは大切だと思うんです。
でもそれと同時に「客観的な視点」も持っていないといけないと思いはじめました。

ユーモアってのは「視点のズレ」から生まれるみたいですから…。

自分がどう感じているか、ということを冷静に観察する。
でも落ち込んでいる時は「わ~落ち込んでやがるコイツ(^^♪」と、自分を笑える冷静さを持つ。

数日前のブログで、「私は天国に住んでいた」と書きましたが、
物書きは、天国にどっぷりと住んでいてはいけないのかもしれません。

天国に住みつつ、それと同時に天国から出ていかなければいけないのでしょう。

自分をしっかり持ちつつも他人を受け入れる。
自分の幸せと他人の幸せを両方実現させる。
う~ん…なんか難しい…

難しいことであるからこそ、挑戦する価値がありますよね(^_^;)

とりあえずこれからは、私の中に「ルンルンダンボ」と
「ニヒルダンボ」を住まわせて、
その二人の話し合い、またはケンカ、殴り合いによって、
作品を創るという作業をやってみようと思いました。

最近は「ルンルンダンボ」が優勢だったので
「ニヒルダンボ」よ、もうちょっと頑張ってくれ!
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by dumbo-kakeru | 2008-11-26 14:54 | つれづれ

嘘のないもの。

この連休は、今までにないぐらい沢山の舞台を見て、沢山の方々と会いました。
どの舞台も面白かったです。どの方も本当に魅力的でした。

たくさんの刺激と心の栄養をもらったのですが、「カタチになったもの」をたくさん見たことで、
ほんの少し焦りも出てしまいました。
「私は今、何もカタチに出来てないなあ…」って。

もちろん、内面の変化もあり、いろんな努力や準備はしているのですが、思ってるだけではなく、ちゃんと「見える状態」にしないと
「何もやってない」のと同じなのではないか、という気がしてきてしまうのです。
自分の小さな成長を、自分で認めてあげられなくなってしまうのです。

そんなこんなで、幸せを感じたと同時に、ちょっぴり複雑な思いもでてきてしまった数日間でした。
でも、これだけは確認できました。

「どの舞台も面白かったけど、私の創りたいものは、この中のどれでもない!」
当たり前といえば当たり前です。

ではどんなのが創りたいのか?

私の書きたいのは「嘘のない物語」
私が創りたいのは「嘘のないお芝居」である、という気がしてきました。

もちろん、お芝居や物語はフィクションであり、嘘です。

でも私はちゃんと私の身体を通った物語を書き、
役者さんの身体を通ったお芝居が見たいなあ…
そんなことを思いました。

やっぱりキーワードは「身体」かな?と思います。
頭だけで、小器用にやるのは興味がありません。

もっとクリアに何かが見えてくる日も近いと思います。
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by dumbo-kakeru | 2008-11-25 21:54 |
私は最近、松原寛始先生という方の「手当てマスター講座」というセミナーを受けています。
このセミナーは、私のまわりで有名になりつつある「トータルヘルスデザイン」という会社のセミナーです。
私の祖母は93歳と高齢なので、時々体調が悪いときがあり
(といっても普段はとても元気なのですが)
祖母に「手当て」をしてあげようと思って受講しました。

ところが、祖母のためというより、自分のためにとても有意義なセミナーでした。
松原先生の教えてくださる「リラックス方法」は身体の力を抜くのに、すごく効果的なのです。
お話もブログもとっても面白い先生です。
本当に素敵な先生に出会うことができました。

さて、この日は、松原先生の奥様のタカコ先生の朗読コンサートを聴きました。

タイトルは「神様五分前」
これは、戦時中、特攻隊員であった青年が書き残した日記をもとに創られた作品です。
詳しくは、松原先生のブログをご覧ください。

特攻隊員の方々は「生き神様」と呼ばれたそうで、
青年の日記には、「(死ぬ運命の決まっている自分は)神様五分前のことだし」という箇所があり、タイトルはそこからつけられています。
本当に、衝撃的で、印象的なタイトルだと思います。

映画でもドラマでもなく、
特攻隊員の方の「生の言葉」をはじめて、じっくりと感じさせていただきました。

驚いたことは、
「死に行く覚悟」という、極限状態を感じさせる描写と
すごく日常的な描写が、交互に描かれていたことです。

「甘いものはお酒はもう飽きた」
「今日は床屋に行ってきた」
「好きだったあの人はどうしているだろう」

好きな人に手紙を送ろうかと迷う姿は、私が好きな人にメールを送ろうか迷うのと全く同じでした。
遠い世界のお話ではなく、身近にいる青年の言葉のような気がしました。

この方が素晴らしいのは、
どんな状況においても、自分のことを冷静に「書ける」強さを持っていたことだと思います。

「残された家族に自分のことを伝えたい」
その思いが、彼を強くしたのだと思います。

戦争中、こういう日記が無事、遺族の手にわたったこと自体が奇跡的なことだそうです。
そして、朗読コンサートという形で、多くの人の耳に届くことになりました。
思いの強さが生んだ奇跡です。

このコンサートを聴いて
「戦争はいけないことだ」という当たり前のことと同時に
「強い思いを持って言葉を綴ると、奇跡が生まれる」
という事を教えていただきました。

ありがとうございました。
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by dumbo-kakeru | 2008-11-24 23:59 | 物語

大好きな人がいっぱい

今週末、私は非常に沢山の舞台を見て、非常に沢山の演劇関係の知り合いに会っています。

みなさん、それぞれ活躍されていらっしゃいます♪

今年は演劇関係の知り合いがものすごく増え、自分が今まで井の中の蛙だったのだな、思わされました。

皆さんそれぞれ魅力的なので、いっぱい刺激を受け、自分自身は何ができるか考えていきたいと思います。

大好きな人が増えるということは、仲間も増えるということだから、これからも勇気をもって、やりたいです!
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by dumbo-kakeru | 2008-11-23 21:38

ついてる!

最近、ついてることだらけ!

多くが地味なことだったりしますが、それでも確実についているんです。
オセロの黒が白に変わるように、
私の人生が、より幸せなものに変わっていきます。

そのオセロの駒はとても小さいものなので、
ひっくり返ったことが私自身にしかわからない感じなのですが、
それでも、以前はどうしても白くならなかった駒が確実にひっくり返っているので、

そのうち「ほら見て!ここがひっくり返ったよ!!!」
と皆さんに言えると思うんです。

昨日はなぜか眠れませんでした。
これからもっともっと幸せになれるんだな、と思うと嬉しすぎて…(涙)

皆さんの人生にも、ついてることは確実に起きています。
多くは地味~なことですが、気づくと気づかないとでは大違いです。
気づくと、人生はもっと楽しいものになるはずです。
探してみてくださいね♪

そして今、イマイチ幸せじゃないと思っても
あきらめないでください。
かならず幸せになる方法はあるんです。

私もまだまだこれからなので、
貪欲に、着実に、オセロの駒をひっくり返していきます☆彡
ありがとうございます!
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by dumbo-kakeru | 2008-11-20 13:25 | つれづれ

天国だった!

実は最近、少し混乱していたのです。

和気道をはじめてから、呼吸法をやったり、ストレッチをやったりするのが楽しくてたまらないのはいいのですが、その反面自分の関心が、
「自分の内に、内に」
「からだの中に中に」向いていくことに危機感を感じていました。

人と付き合ったり、表現するのが不器用になっていく気がしていたのです。
(だからブログの更新も滞っているのだと思います)

自分の「からだ」を感じているのが楽しくて、ほかのことはどうでもいいような気分。
このままだと、自分が「からだの中にひきこもったままになってしまう」ような感じがしていました。
そして、自分を大切にすることと、人を大切にすることが両立できないような気がしていました。

でも、とにかくどんどん自分の意識が「からだの感覚」に向いていくのを止めるすることができなかったのです。

ところが、今日突然、なにかがわかったような気がしました。

結局私は、「自分のからだが天国である」ことを確認したかったんだと思います。

からだをメンテナンスすると、からだはどんどん気持ち良い状態になって、それに応えてくれる。
どこまでもどこまでも、快適になれる。
それを確かめたかったんだと思います。

「もっと幸せになろう」
と思えば、必ず叶えられる。
「もっと健康になろう」と思えば、必ずなれる。
幸せになれないのは、幸せになれない方法を私がとっていたから。
健康じゃないのは、健康になる方法を知らなかったから。

私は最初から、天国に住んでいたのです。

不思議なことに、自分のからだに関心を持ち、心身を調和させようと努力すればするほど、
私は家族と仲良く過ごせるようになりました。

今までギクシャクした関係だったと思っていたのはかんちがいだったようです。
私の家も、最初から天国だったみたいです。

母は麻雀教室に通いはじめ、
最近体調がイマイチだった祖母は、和気道の呼吸法を教えたら
あっという間に元気を取り戻しました。

そして兄もやっと結婚を決めたみたいです!!!

なんだか幸せなことが続きます。
当たり前です。
私のからだも、私の家も、天国なんですから!

天国に住んでいるとわかって安心できたので、
(つまり、自分の中心にあるものを愛せるようになったので)
これから混乱もおさまって

皆さんと交流したり、表現することがもっと自由になるんじゃないかな?という気がしています。

私は幸せです。ありがとうございます!
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by dumbo-kakeru | 2008-11-19 23:59 | 大好き!
最近の私は、とにかくツイているんです。
地味~なことばかりですが、自分で明らかにツイてることを確信しています♪

たとえば、こんなことがありました。
一昨日「ゆほびか」1月号を買ったんですね。
私が和気道でお世話になっている、観月環先生の記事が載っていたからです。

観月先生の記事と付録のCDはもちろん素晴らしかったのですが、同じ号に「骨盤ほぐしダイエット」という特集があり、それに注目してしまいました。

これは、さかいクリニックグループ代表の酒井慎太郎先生という、腰痛やスポーツ障害専門のお医者さんが提唱されているダイエットの方法です。
骨盤の最重要関節である「仙腸関節」というものをほぐすと、代謝がアップしダイエットにつながるのだそうです。

そして「仙腸関節」をほぐすのに一番簡単かつ適切な方法は、テニスボール2個を並べて、タオルかガムテープでこのように固定し↓
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仙腸関節(腰の左右にある)に当て、その上に1分ほど寝ることなんだそうです。

もともとこの方法は、腰痛の治療のために編み出された方法だそうで、腰痛持ちの私には、とても興味がある内容でした。
すぐにやってみたい!と思いました。

ところが、テニスボールが家にない!
我が家にテニスをする人はいないからあたりまえです。
仕方ないから買ってからやろう…、と思っていたところ、私の目に入ったのはこれ!↓
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なんと!あまりにもピッタリ!
実はこれ、愛犬「駈(かける)」のおもちゃなのです!
もともとロープに二つのテニスボールが通っていて、好きな位置で固定できるのです!
だからガムテープやタオルも必要ないし、微妙な位置の調節もできちゃいます。
ボールがバラバラになることもない。
すばらしい!!!

これはもう、犬のおもちゃではなく、健康グッズとして売り出してもいいんじゃないでしょうか?(笑)
些細なことですが、ツイてるなあ!と思ってしまいました。

そして大喜びで「骨盤ほぐし」をやってみたところ、今まで味わったことない感覚が広がって、びっくりしました。

腰だけじゃなく、全身が調整されたような感じがして、とても気持ち良かったんです。
そして立ち上がって動いてみると、なんだか動きやすい。
明らかに脚の可動域が広がっているんです。

これはかなりいいみたいです。
腰痛も軽くなり、ダイエットもできちゃうかもしれません。
生理痛にも効果があるそうです。
とてもいい方法を知ることができました。

興味のある方は、ゆほびか1月号をご覧くださいね。(ゆほびかさんのまわし者ではありません)
もし良かったら、犬のおもちゃも使ってみてください(^_^)

和気道をはじめとして、最近どんどん自分の身体が健康になっていく方法を知ることができて、とても嬉しいです。

昨日は風邪をひきかけたのですが、和気道のおかげで大丈夫でした。
心身が良い状態になればなるほど、これからもいいことがいっぱい起きるんじゃないかな?と思います♪
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by dumbo-kakeru | 2008-11-17 22:58 | つれづれ